本日も当店のブログを見て頂きありがとうございます。

井本です。

 

◆インフォメーション◆

3月10日(月)に新台入替を行いました。

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まだ遊ばれてない方はぜひどうぞ♪
 

 

◆時代の流れと〇〇レトロ◆

〇〇レトロと言えば、井本は『昭和』レトロを考えてしまいます。

瓶ドリンクやビデオテープ、カセットテープ、道路や個人店の壁にあったレトロな企業看板(スチールサインって言うんですね)など、

ショッピングセンター内でよくみかける駄菓子屋の雰囲気がまさに『昭和』レトロ。

幼い頃の懐かしさと新たな発見があって楽しいと感じます。

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しかし、令和のこの時代、

巷では『平成』レトロと言われる時代に。。。えっ!?

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これ古い???


つい最近ですが、

井本のよくわからない衝動で、カメラが欲しくなりネットをサーフィンしていたら、

…現代のスマホカメラでは出来ない、『エモい』平成レトロな写真が撮れる!!…


おいおいおい、

平成なんてつい最近だし、新しくはないけどレトロでもないでしょ!?

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って思ってましたが、

時代の流れは非常に速い。だって令和7年(平成37年、昭和100年)です。

スマホで何でも対応する時代。

飲食店では、タブレットでメニューを開いて注文し、猫っぽいロボットが配膳します。

セルフレジ、自動運転(海外)、スマパチスマスロ(全部ではないですが)
 

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便利になってますけど、便利についていけてない自分もいます。

こんな機能あったんだー、使い方わからないなー、ポチポチすればできるから良いかー、

と思う事が多くなればなるほど、『平成』をレトロと思えないのでしょう。(現代で言う『タイパ』を考えてない)


とはいっても、便利なものをうまく活用していけば、自由な時間も生まれますし、コスト面でも効果が出ると思います。

『平成』より便利なものが多いこの『令和』を理解した時、『平成』レトロを受け入れる事ができる…かも。
 

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読んでいただきありがとうございました。

本日もご来店お待ちしております。